【自立学習】AI学トレ正規コース
AI学トレ正規コースとは
効率よく
問題集やテキストを闇雲に解くのは非効率。一人ひとりに最適な問題を選び出してくれる画期的な学習システムで、一切の「ムダ」と「ムリ」を許さず、学力アップへの最短ルートへと導きます。
一人ひとりの学習効果を最大化するシステム
いまの自分の学力に適切な難易度と時間を
簡単すぎる問題をこなし全問正解でも、難しすぎる問題を前に手も足も出なくても、学力向上は見込めません。AI学トレは、一人ひとりの現状と到達目標に合わせて学習開始レベルを設定。教科や単元による受講コースの設定や多彩なコースの組み合わせで、選択の自由度は極めて高くなっています。
70万ページに及ぶ膨大な問題データベース
基本からハイレベルまで網羅した圧倒的な問題量。
基本から応用までカバー
一人ひとりのニーズに合わせた自由度の高いカリキュラム。
得点に応じて次のプリントを自動生成
AIが弱点を的確に診断し、次に解くべき問題をチョイス。
AI学トレ正規コース 学習の進め方
無理なく無駄なく苦手を克服する4ステップ
1. 問題を受け取る
学習カリキュラムを選択すると、AIが70万ページに及ぶ問題群の中から最適な問題を選び出します。
2. 問題を解いて採点する
目安となる解答時間を意識しながら解き、終わったら自分で採点して「できた・できなかった」を明確にします。
3. 結果をAIが分析
タッチパネルで得点を入力。結果をAIが分析し、次にやるべき問題を判断して自動生成・出力します。
4. 次のプリントを解く
AIが抽出した弱点箇所にチャレンジ。無理なく無駄なく苦手を克服することができます。
キミだけの弱点克服プリント“AIテスト”
進化を遂げた超効率的な学習システム
AIが弱点を抽出して自動生成!
間違えた問題をAIが抽出し、理解度が足りない問題のみに復習を絞った自分だけの弱点克服プリント「AIテスト」を自動生成。さらに、問題ごとに目安となる解答時間や学習アドバイス、タッチパネルによる直感的な操作など、学習効果を高める機能が満載です。
AI学トレの多彩な学習コース
目的やレベルに応じた最適なモード選択
基本問題/弱点補強問題
《苦手克服のための基礎力増強コース》黒板ページを確認してから基本問題に取り組むモード。じっくり時間をかけて苦手を克服したい生徒におすすめです。
確認テスト
《単元の学力定着を測定》定期テスト頻出ポイントのまとめテスト。マスターすることで定期テストで8割以上の得点をめざす実力を養います。
ハイレベル問題等
《応用力錬成のためのスペシャルコース》各都道府県の入試問題を分析して作成したハイレベルな問題群。入試レベルに挑戦したい生徒に最適です。
修了テスト
《単元の総まとめ》確認テスト合格後に受けるテスト。複数単元の融合問題も出題され、より実践的な内容になっています。
定期テスト対策
《テスト前の総復習に最適!》テスト範囲に合わせて、AIが克服すべき問題群だけを自動抽出し、高密度の復習で短期間の飛躍的アップを実現します。
アチーブメントテスト
《複数単元もこれで対策!》複数単元をまとめたテスト対策。融合問題も多数出題されるため、実力テスト対策や模試対策にも効果的です。
さらなる飛躍を実現する「学力アップ機能」
テスト対策モード & 模試モードで弱点を完全攻略
パワーアップした「テスト対策モード」
AI学トレで解いたすべての問題の/情報データベースに蓄積され、一人ひとりの「得意/不得意」をAIが自動学習しています。テストの時期が近づいてきたら「テスト対策」モードに切り替え。学校の定期テストの範囲を登録すると、AIが現状の実力と課題を自動解析し、【テスト範囲の中であなたが克服すべき問題群】だけを出題します。
“高密度の復習” が、短期間での飛躍的な学力アップを実現します。
志望校合格へ導く「模試モード」
年に数回実施される各種の模試は、志望校への指標や現在の自分の課題を明確にする大きなチャンスです。AI学トレはさなるグループが実施する各種の模試と連動し、一人ひとりの模試結果をAIが自動分析して弱点を特定。その弱点克服のためのカリキュラムを自動生成し、志望校合格へ向けて最大限模試を活用できます。
【対応している模試】
- 小学生全国オープンテスト
- 全国実力考査
- <静岡>中3全県模試チャレンジ
- <静岡>中3全県模試
- 愛知県マーク模試チャレンジ
- 愛知県マーク模試
- 難関私立高模試
やる気の出る学習環境と「復習」の仕組み
相乗効果を生む教室空間と忘却曲線へのアプローチ
“観察学習”で燃える集団へ
熱心に学習に取り組む周囲の姿から学びを得る『観察学習』の環境が整っています。教室には常駐のチューターもいるため、ペース配分や効率的な取り組み方も安心して相談できます。
記憶の定着は「復習」ありき
カナダ・ウォータールー大学の「忘却曲線」によると、復習しなければ翌日には50%以上を忘れてしまいます。See-beで直観理解した内容も復習しなければ水の泡。AI学トレの即時採点・分析による「演習→採点→復習」の高速サイクルで、記憶の定着率を格段に上げます。
体感インプットシステム「See-be」との強力な相乗効果
AI学トレによる最適アウトプット(演習・弱点克服)だけでなく、映像やシミュレーションを活用した「See-be」による体感インプットと組み合わせることで、「わかる」と「できる」の好循環を生み出し、最大効率の学びを実現します。
