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中1クラス・中2クラス


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教師も生徒も、自分の意志で全力投球
受験に備え、長期的な展望に立ってじっくりと基礎を鍛えます。
中学生のある時期に、突然成績が伸びだす生徒がいます。コツコツと地道に努力を続けてきたからこそ、実を結ぶのです。
三進では、中1・中2の間から学習習慣を身につけさせ、基礎学力の定着を図ります。そして中3で大きく飛躍できるよう、指導していきます。


通常授業

20人から30人の一斉授業。基本的に、毎回の授業で英語と数学の2科目を中心に学習します。この2科目は継続的な学習が不可欠な科目であると考えているからです。
英語の学習では文法や教科書内容の学習に加え、耳・口を英語に慣れさせる練習も行ないます。
数学では、答えを導き出すためにどうしたらよいかを生徒自身に考えさせること、その考え方を定着させるための問題演習を大切にしています。
また、それぞれの授業では積極的に手を挙げて発表することが求められます。わからないところはどしどし質問できます。そして、その日の学習内容を自分で確認する意味で、宿題は必ず出ます。

英語・数学を中心に5教科指導

英語や数学は積み重ねが不可欠な科目です。したがって、他の教科に比べて多くの時間を費やす必要があります。基礎の理解と知識の定着なくして、力がつくことはありません。三進では「英語と数学が完成された受験生こそ強い」という確信のもとに、英語・数学に力を入れた指導を行っております。
また、理科・社会・国語については、各学校の授業進度や定期テスト日程及び範囲を考慮しつつテスト対策を行います。

単元テスト

先に述べました「知識の定着」を確認するための単元テストを、三進では頻繁に行っております。理解が十分でないまま先の単元に進んでしまうと、思わぬ落とし穴が待っています。また、理解不足をそのままにしておくことは、不安や学習意欲の低下を招きます。 何より、生徒たちはこれらのテストを通じて、「目標を乗り越えるために努力する」ことを身につけていきます。単元テストは、できるまで諦めない「ド根性」精神の礎といえるでしょう。

定期テスト対策

三進では、定期テスト前に、各中学校の定期テスト試験範囲に合わせて、対策授業を行います。地域に密着した塾だからこそ、各学校の出題傾向や過去問題を研究し、頻出する問題を精選し、演習も行います。
時間数が追加になる場合がありますが、追加費用はいただきません。