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そろばん


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小1〜小3|そろばん(カルチャークラス) 右脳を育て、数の感覚と集中力を磨く

今また、そろばんは右脳開発によいと見直されています。

三島進学ゼミナールのそろばんは、「段位取得」を目的とするのではなく、右脳を刺激し、数学の基礎となる数感と集中力を育てることを目的としています。スモールステップで「できた!」を積み重ね、算数学習の土台を築きます。

オリジナル「カラーテキスト」の導入

初めてそろばんに触れるお子さまでも迷わないよう、独自の「カラーテキスト」を使用します。

POINT
01
20級からのスモールステップ
従来のそろばん塾にはなかった「20級」という極めて緩やかな段階からスタートし、週1回の通塾でも着実に上達できる構成です。
POINT
02
段階的な教材構成
20級〜13級までは指使いが視覚的にわかるカラー教材を使用。基礎が固まる12級〜11級(2桁の足し引き連算)からは、数字のみの配列による実戦的なレイアウトへと移行します。
POINT
03
到達度テスト
各級の最後にはまとめのテストを行い、60点以上の合格基準をクリアすることで次のステップへ進みます。確実に力がついたことを確認しながら進めます。

デジタルとアナログを融合させた「授業の進め方」

授業は、タブレットと三進厳選の教材を組み合わせて多角的に進めます。

映像授業
STEP
01
映像授業による解説
まずはタブレットで、先生の手元が映る解説動画を視聴します。玉の動かし方や指使いを視覚的にインプットします。
指導システム
STEP
02
指導システムでのトレーニング
画面上の玉の動きに合わせて、手元の「紙そろばん」で実際に指を動かすシミュレーションを行い、正しい「型」を身につけます。
映像授業
STEP
03
オリジナルテキストでの演習
最後に、机の上で本物のそろばん(または紙そろばん)を弾き、テキストの問題に挑戦します。

力を養うメソッド

01
01
「5と10の仲良し」
概念の徹底
そろばん学習最大の壁である「補数(例:4を足すには5を足して1を引く)」の考え方を身につけます。九九をまだ知らないお子さんでも自然に覚えることができるテキストが用意されています。
02
02
透明そろばん
(暗算トレーニング)
19級・18級程度の習熟度に達した段階で、空中で指を動かし、頭の中にそろばんを思い描いて計算する「透明そろばん」の訓練を開始します。驚異的な暗算力を養います。

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お子さまの「分かった!解けた!」を、私たちと一緒に育てましょう。

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