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はじまるはじめる,新年度生募集,くじけそうになるとき、
共に励む仲間と刺激を受けるライバル、励ましてくれる先生がいる,“あのとき頑張って良かった”と笑える今があるのは、三進で頑張ったから,はじまる はじめる 三島進学ゼミナール


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三進には刺激がある,よいライバルの登場が互いの力を引き上げる!刺激と心地よい緊張感の中で可能性が広がる!, あるアンケート調査によると、子どもたちにとって勉強は、「やらなくてはいけないものだと分かっていても、やる気を出せるものではない」と言われているそうです。それはなぜでしょうか?そもそもやる気が出るときとは、どんなときなのでしょうか?
 「どんなときにやる気が出ますか?」と子どもたちに尋ねてみると、「やっていて楽しいとき」「ほめられたとき」「友だちと一緒にやっているとき」「ライバルと競い合っているとき」「目標があるとき」「ご褒美があるとき」などでした。
 つまり、「やる気を出す」ことに見合った環境にいることが大きな影響を与えると考えられます。そうした環境を作り出すことが鍵だとも言えます。三進では、子どもたちが、勉強に対してやる気を起こす刺激を与え続けています。「電子黒板を使い、原理原則を根本理解する授業(映像教材:See-be導入)」「テストで結果を出させること、それを認め・褒めてあげること」「さまざまな小・中学校から通ってくる仲間(ライバル)、そしてその刺激」。勉強は、決してやる気の出せないものではありません。三進では、子どもたちにさまざまな刺激を与え、勉強は、やって「あ・た・り・ま・え」の環境づくりに力を注いでいます。



三進なら中学校別定期テスト対策も入試対策もバッチリ!, 三進が定期テストに強い理由は2つあります。まず、地域の特性をしっかりつかんで指導を進めていますので、各学校の授業進度及び定期テスト日程に応じて対策授業を行っています。そして、各中学のテスト範囲に合わせ、5教科の総復習を行います。三進オリジナルの厳選されたプリントを使って実践演習することで、得点力を養っています。また、「知識の定着」を確認するための単元テストを、頻繁に行っています。もちろん不合格になった場合は、再テストを行い合格するまで妥協はしません。何より、生徒たちはこれらのテストを通じて、「目標を乗り越えるために努力する」ことを身につけていきます。このように頑張り抜くことは、できるまで諦めない「ド根性」精神の礎となっています。



三進は、38年前から4技能のカリキュラムを行ってきました。, 最近の教育業界では「2020年問題」が叫ばれています。「大学入試の変革」「新学習指導要領の施行」などをめぐる大きな変革です。新学習指導要領によると、現在のところ小学校5年生と6年生で必修になっている「外国語活動」は、小学校3年生と4年生に前倒しされて必修となります。そして、小学校5年生と6年生では英語が教科化され、成績がつけられるようになります。文部科学省は、この内容を2018年度より先行実施することを求めています。
 しかし我々は、この2020年の英語改革について、何ら心配していません。むしろ、やっと時代が追いついてきたとさえ感じています。三島進学ゼミナールでは、時代の流れに合わせて学習内容を進化させながら、38年前から英語学習に力を入れてきた自負があるからです。
 その一例として単語力が挙げられます。新学習指導要領においては、小学校の英語で700単語を履修するとしています。三進の現カリキュラムではすでに、小4から小6までで670単語を扱っています。その扱い方もまた重要です。三進の伝統的な英語授業スタイルとして「言いかえ練習」があります。例えば “ I play tennis. ” という英文から「サッカーをします」「テニスが好き」と次々に言いかえていく練習です。各レッスンで習得すべき基本文と関連した単語を扱うので、ただ単語を覚えようとするよりも、ダントツに定着力が違うのです。

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