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サナスタ

サナスタは、勉強好きの好循環を生み出す学習スタイルです。
「思考力」「共感力」「発言力」「自習力」などは、
将来、成績向上、志望校合格、
そして夢を叶える道へ繋がります。
学力の礎を築く、サナスタにご期待ください!

サナスタ授業写真


勉強が好きになる秘密を知りたい方は無料体験会へ!

サナスタ3月より新学年スタート2017年度実施校舎開校日時

※サナスタには入塾テストはありません。
※正式なお申し込みは無料体験会参加後となります。まずは無料体験会にお申し込みください。







「サナスタ」とは、「サナルスタディスタジアム」の略称。 「スタディ」はもちろん勉強のこと。「スタジアム」は野球やサッカーの試合をする「競技場」。つまり、ごくごく簡単に言うと、子どもたちが広いグラウンドで夢中になってボールを追いかけるように、楽しく、でも真剣に勉強に取り組むことのできる場所、それが「サナスタ」なのです。





サナスタでは、
「学習の習慣づけ」「外発的動機づけ」「内発的動機づけ」の3つを意識することにより、勉強好きの好循環を生み出します。<br />
学習の習慣づけ…小学校低学年のうちから正しい方法で指導することで、学習の習慣づけをします。<br />
外発的動機づけ…子どもの小さな成長を認め、さらなるやる気を引き出します。<br />
内発的動機づけ…「学び」そのものが持つ本来の面白さによって達成感を与え、自己実現に導きます。





サーキットトレーニング3つの特長,ゲーム形式で楽しく勉強!「歴史サナバトル」「ガッタンゴ(ことばをつくるパズルゲーム)」は、カードゲームやすごろくを組み合わせたゲーム形式のトレーニング。ゲームの楽しさを通じて、子どもたちの好奇心や向上心を刺激します。,無学年制で協力して学べる!サナスタはサナルが手掛ける小1〜小4生対象の英才教育プログラム。異なる学年の生徒がチームを作って協力する楽しさも経験することができます。,自分のペースで学習できる!「StepUp計算」は一人ひとりが自分の到達度に応じて自分のペースで学習を進めるスタイル。子どもの小さな成長のステップを認め、「もっとできるようになりたい」という気持ちを育てます。




サーキットトレーニング

※授業ごとに実施するプログラムは異なります。

サーキットトレーニング

 サナスタは週1回(年42回)、1回60分。サーキットトレーニング方式を取り入れ、算数・国語・理科・社会の4科目を効率的にバランスよく学ぶことが出来ます。内容は、熟語・ことわざ等の学習、名作・名文読み聞かせ、リスニング問題、歴史カードゲーム、理科の実験・工作、計算トレーニングなど多岐に渡ります。受講生はこれらのメニューを短時間刻みで、順繰りに体験。「楽しく続けられる」ような工夫がしてあるので、無理なく続けられます。



まだ見ぬ世界へ,TVやインターネットなどの映像文化の発達により、子どものみならず、大人までもが本を読まなくなっています。たしかに映像は便利です。しかしTVの前でただ情報を受動的に受け取るだけでは、人間の心、知能は育たない、私たちはそう考えています。「まだ見ぬ世界へ」では、古今東西の名作、名文の読み聞かせをします。子どもたちは朗読を聴きながら、舞台背景や登場人物、先の展開に想像力を働かせます。そして、想像する楽しさ、本の楽しさを知り、きっと原典となる本を手に取ることでしょう。,ことばの海原(熟語・ことわざ)今の子どもたちは、決まりきった言葉しか使えず、自分の感情を様々な言葉に表現することができないため「幼児化している」と言われています。「ことばの海原」では映像教材を使いながら、熟語、慣用句、ことわざなど多様な言葉を学ぶことで心を豊かにしていきます。自分の感情を相手に伝え、他人の感情を理解する、そして大人へ一歩ずつ成長していく。それが「ことばの海原」です。,StepUp計算(計算トレーニング)計算を作業だと思っていませんか?学校で計算を丁寧にするようにと指導するのも、計算を作業とみなしているからでしょう。しかしこの考え方では算数ができる子どもはなかなか育ちません。作業としての計算は、主体的に思考したり工夫したりする余地に乏しく、算数が好きになる動機である発見や解決の喜びを伴わないからです。「StepUp計算」は、「数字をかたまりでとらえる」という独自のメソッドに基づいて、それぞれが自分のペースで計算トレーニングを行うプログラムです。「数」に対する柔軟な感覚を身に付けさせることで計算力を高め、算数が好きな子どもを育てます。,リスニングの力(リスニング問題)リスニングの力は「日本語の」リスニング問題です。
与えられた情報をメモを取らずに記憶・保持・整理・判断しながら選択式で正解を求めます。普段、何気なく用いている日本語に改めて注目してみると、一言一句を聞き逃さないようにするのには意外なほど集中力が必要です。リスニング問題を通じ、言葉を聞き取る力や記憶力、思考力を養うことができます。,歴史サナバトル(カードゲーム)「歴史サナバトル」は、歴史上の人物や地名、建造物を盤面に取り入れたボードゲームです。歴史を面白く描いたサナルオリジナルのマンガ「スタディスタジアム」のキャラクターを用いたカードゲームとすごろくを組み合わせ、楽しい時代の流れを学んでいく仕掛けとなっています。歴史をゲーム化し、子どもたちのモチベーションをかき立てることで、自然と歴史に親しみ、社会科への興味を持つ大きなきっかけを与えます。,身の回りのフシギ(理科実験・工作)勉強に苦手意識を持つ子どもでも、理科実験は大好きです。そこには「ワクワク」があるからです。しかしその場限りの面白さを味あわせるだけで終わっては、理科実験の意義も半減します。サナスタの理科実験は、子どもが日常的に目にするもの、手にするものを使うことで、「家でもう一回やってみたい」「もっと工夫してみたい」「家族に見せたい」と自然に思わせるのがポイントです。「実験って楽しい!」という気持ちが持続するので、身の回りのものに対する「なぜ?」「もっと工夫できないかな?」という知的好奇心が育まれていくはずです。





 
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